ロック・アートとファッションが
理想的に融合した、
誰もが認めるハイセンスブランド
【HYSTERIC GLAMOUR】
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〜ブランドについて〜
ヒステリックグラマーの特徴としてはシルエットは細身、素材、加工などにこだわりを持つ。60〜70年代のロック、アート的な要素を取り入れたものが中 心。カラーはさまざまな色を用いているが、モノトーン、ロックテイストが基調であり、シックで落ち着きがある。デビュー以来、トレンド等に左右されること なくデザイン、コンセプトが一貫しており、ロックテイストを基調にした独自の雰囲気、スタイルを持つ。
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ヒステリックグラマーは若者に人気で特にデニムやtシャツ、財布やジャケットまで小物からコートまで取りそろっています。特にメンズは木村拓哉さんが着用したこともあり爆発的な人気になっているアイテムもあり品不足状態です。
パーカーやバッグ、ジーンズは定番中の定番です。女性向けにはワンピースやスカート、パンツ、ベルトなどを購入する人が多いようです。ヒステリックグラ マーのお店や店舗ではアメリカンカジュアル的な店内で根強い人気を保っています。新作や新品が販売開始になれば店舗は大混雑しますし購入できない人もいる くらいです。
リサイクルショップなど古着屋でも人気は高くてポロシャツやつなぎなどはよく見かけます。インターネットなどオークションでも扱いが多いです。ステッカーやリュックなどを持っている人も最近ではかなり増えてきたのではないでしょうか。
パソコンのスクリーンセーバーや待受けにヒスグラの画像や壁紙を使っている方も多いのではないでしょうか。
キムタク着
さんタク27時間ヒステリックグラマー
DETROIT刺繍キャップ
先日27時間TV内で放送された『さんタク』で木村拓哉(キムタク)さんが着用されていた、ヒステリックグラマー DETROIT刺繍キャップ同型同色です。
すでに正規店では完売しているみたいで、オクでは高値がついてますね。

今回のさんタクでキムタクは、今期のナンバーナインの上下着ていました。
ナンバーナインに至っては、必ず毎期新作を着用されますね。
カートコバーン をご存知ですか?
アメリカ、オルタナ・グランジ系ロックバンドの伝説的バンド、ニルヴァーナのボーカルギターが カートコバーン です。残念ながら亡くなってしまいましたが、彼を崇拝する人たちは多く、いまだにその人気は衰えません。
ヒステリックグラマー (HYSTERIC GLAMOUR)は60〜70年代のロック、アート的な要素を取り入れたものが中心。トレンド等に左右されることなくデザイン、コンセプトが一貫してお り、ロックテイストを基調にした独自の雰囲気、スタイルを持ちます。そんな HG に カートコバーン のピースフォトをプリントデザインした Tシャツ や パーカー はこれ以上似合うデザインはないといったものではないでしょうか?
すでに ヒステリックグラマー の カートコバーンTシャツ 、 パーカー は2007年発売のものですから、公式HPでの取り扱いはありませんが、その絶対的な人気にあいまってかなりの数を注文した 店舗 やショップが沢山ありますので、まだ 通販 で購入できるので「 HG 、 カートコバーン 」で検索してみてください。沢山でてきますから。
また、 ヒステリックグラマー で人気なのが限定商品ですよね。もちろん数に限りがありますので購入希望なら迷わず購入するしかありません。迷っていたらあっという間に売り切れ、なんてことになってしまいます。
大阪うめだ阪急百貨店にある店舗 ヒステリックグラマー 【クアドロフェニア】も多数限定商品を出しております。もちろん関西方面の方であれば購入可能でしょうが、東の方は難しいですよね、ただし、阪急の 通販 サイトでの購入が可能ですので調べてみてください。 木村拓哉 さん着用モデルなども見逃せませんよ。
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ブランドの始まり
1984年、北村信彦(Nobuhiko Kitamura)がオゾンコミュニティ社からヒステリックグラマーのブランドをスタート。
ヒステリックグラマーについて
北村信彦(Nobuhiko Kitamura)は1962年、東京に生まれる。84年、東京モード学園を卒業。卒業後、設立間もないオゾンコミュニティに入社し「ヒステリックグラ マー(Hysteric Glamour)」を立上げ、コレクションを発表。設立当初はレディースブランドとしてスタートした。愛称はHYS(ヒス)。
デザイナーの北村信彦は洋服のデザインだけではなく、ショップの内・外装や家具のデザインディレクション、写真集やイラストのプロデュースなどを手がけるなど幅広く才能を発揮。
ヒステリックグラマーの特徴としてはシルエットは細身、素材、加工などにこだわりを持つ。60〜80年代のロック、アート、サブカルチャーの要素を取り入 れたコレクションが中心。カラーはさまざまな色を用いているが、モノトーン、ロックテイストが基調。デビュー以来、トレンド等に左右されることなくデザイ ン、コンセプトが一貫しており、独自の雰囲気、スタイルを持つ。
ブランドのデザインを紹介する中で上げられるアーティストは、ラモーンズ、ニューヨーク・ドールズ、カート・コバーン(ニルヴァーナ)、マルコム・マクラーレン(セックスピストルズのプロデューサーでありヴィヴィアン・ウエストウッドにも関連)などで、過去、Tシャツにプリントされたコレクションも発表された。
86年、原宿に直営店をオープン。91年、ロンドンで「Hysteric Glamour UK」の生産を開始、98年には「Hysteric Glamour USA」を設立。99年、香港にオンリーショップをオープン。
ヒステリックグラマーは84年の設立以来、確実に拡大し、現在では日本全国、及び海外にショップを構える。ヒステリックグラマーの人気の上昇とともにベンチャー企業に近かったオゾンコミュニティの事業も拡大、年商60億を超える会社に成長した。
2008年、大阪・梅田の阪急百貨店「メンズ館」にスタイリストで有名な野口強の呼びかけで、アンダーカバー、N.ハリウッド、ナンバーナイン、ヒステリックグラマーが集結したセレクトショップ「クアドロフェニア」がオープンした。同年、アーティストiGoogleのプロジェクトに参加。このプロジェクトには、ア・ベイシング・エイプのNIGOやドルチェ&ガッバーナなども参加している。
商品展開も拡大し、現在ではレディーズ、メンズ、ハイエンドライン、財布やベルト、バッグ、アクセサリー、子供服などの小物アイテムも取り扱う。
ヒステリックグラマーのライン
ヒステリックグラマーはいくつかのラインを持ちそれぞれターゲット層が異なる。主なラインは下記となる。
■HYSTERIC GLAMOUR (WOMENS):レディース。Tシャツやデニムなどを中心とした商品構成。10代〜20代前半向け。1960〜80年代のロックやカルチャーをエポックかつノスタルジックにアレンジ。
■HYSTERIC GLAMOUR (MENS):メンズ。ミリタリー、ワーク、スポーツなどのテイストが加わる。1960〜70年代のアメリカン・サブカルチャーとロックテイストなど様々なジャンルをクロスオーバーさせる。
■Hysterics:レディース。ヒステリックグラマーより対象年齢が若干高く、ややハイエンド。
■g BY HYSTERICS :レディース。クリエイティブでインディヴィデュアル、ハイクオリティを知る女性に向けたハイエンドライン。
■Thee Hysteric XXX:メンズ。ハイエンドライン。
■その他:ANDY WARHOL BY HYSTERIC GLAMOUR、JOEY HYSTERIC
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